こういった状況が続いていないでしょうか。
・そもそも採用が難しく、求める人材に出会えない
・せっかく採用した人材がすぐに辞めてしまう
・評価への不満が、じわじわと組織を蝕んでいる
・ハラスメントのリスクをどう防げばいいかわからない
・誰が何をすべきか、役割が曖昧なまま走り続けている
人材の確保、育成は、企業の最大の課題です。
私たちは、社員が「誇りを持って働ける土壌」をつくるところから支援します。
役割定義の明確化、評価制度の構築、労務リスクの整理まで、それぞれの会社に合わせて、現場に寄り添いながら定着まで支援します。
こういったお悩みを抱えていないでしょうか。
・問題はわかっている。でもどこから手をつければいいのか
・相談できる相手が、社内にいない
・専門家に頼む前に、まず自分の考えを整理したい
・経営判断を、いつも一人で下さねばならない
私たちは、経営者の「整理できない」を一緒に言語化するところから始めます。
課題の優先順位を整理し、ロードマップを描き、実行まで経営者の右腕として伴走します。
専門家の知見をより活かしていきたいとお考えではないでしょうか。
・顧問の弁護士・社労士はいるが、縦割りで課題全体を見てくれる人がいない
・専門家に何を頼んでいいのかよくわからない
・社内の準備が整わないまま専門家を入れてしまったため現場に定着しない
・どの専門家が必要なのか判断しきれない
現実に発生する問題は、多くの観点からとらえる必要があります。
私たちは、特定の専門家に依存しません。
問題を分析し、課題を明確にして、必要な専門家をコーディネートし解決のための道筋を作ります。
専門家(士業)の判断を、現場の業務に落とし込むための『通訳機能』を担い、課題の性質に応じて最適な外部リソースを選び、つなぎ、定着まで一貫して管理します。
「専門家を活かす設計力」 が核心です。
コンサルでもない、士業でもない、ベリタスECPのサービスをご検討ください。