経営の問題は、複合的に向き合わなければ本質的な解決に至りません。
しかし多くの企業は、日々の業務に追われ、対症療法を繰り返すしかない現実の中にいます。
ベリタスECPは、「立ち止まって考える時間」を経営者と共につくり、解決まで伴走します。
こんなことはありませんか?
✓ 問題に対してその場対応しかできていない
✓ 発生した問題の対応に多くの観点の配慮が必要だが、誰に相談すべきか分からない
✓ 採用しても定着しない
✓ 制度が形骸化しており、その目的が果たせていない
✓ 専門家のアドバイスをどうやって現場の業務に落とし込めばいいかわからない
答えを渡すのではなく、自走できる状態をつくります。
人事労務・制度設計支援
・採用してもすぐ辞めてしまう
・評価への不満がじわじわと組織を蝕んでいる
・ハラスメントのリスクをどう防げばいいか分からない
「誰が何をすべきか」を整理し、社員が誇りを持てる土壌をつくります。
経営課題整理・伴走支援
・問題はわかっている。でも、どこから手をつければいいか分からない
・相談できる相手が社内にいない
課題を一緒に言語化し、実行まで伴走します。
専門家コーディネート
・顧問の弁護士社労士はいるが、縦割りで、課題全体を見てくれる人がいない
・専門家に依頼したが、そのアドバイスや知見が現場にうまく定着しなかった
課題解決に最適なチーム編成を設計し、定着まで支援します。
ベリタスECPは、コンサルでも士業でもありません。
経営者の右腕として動きます
提案書やレポートを渡して終わりではありません。経営者が決断し、現場が動き、組織が自走できる状態になるまで、同じ目線で同じ現場に立ち続けます。
整理から始めます
何が問題かわからない、その状態こそが、多くの組織が前に進めない本当の理由です。漠然として違和感や言葉にならないもどかしさを一緒に言語化し構造化するとことろからはじめます。
問題の全体像をとらえます
経営課題は人事・労務・営業・ITなど複数の領域にまたがって発生します。コンサルタントは専門領域があり、士業には業務範囲があります。私たちは特定の領域に閉じず、複数の観点を横断して全体像をとらえます。